保健師を語る

保健師はテレビドラマや小説の題材になることも少なく、同じ看護職の看護師に比べ、実態はよく知られていないといえるでしょう。その奥深い魅力は、ある程度経験を積んだ保健師でなければ分かりません。そこで、ベテラン保健師や元・保健師の皆さんに、保健師の仕事のやりがいや喜びについて語っていただきます。新人保健師さんが壁にぶつかったとき、道に迷ったときにも必読です。

NEW 稲吉久乃さん 西田小百合さん
対談「私のトリセツ交換会」
西田小百合さん
「保健師は、人が人生のカーテンを開ける瞬間に立ち会える」
山本昌江さん
「ホームレスは住民か」
土屋裕子さん
「春の光のように」
平石紀子さん
「人の力が結集すれば無限大の力に」
長谷部裕子さん
「出会いと学びを大切に」
小川一枝さん
「保健師っておもしろい!」
松野京子さん
「人生を豊かにしてくれた『保健師』という仕事」
廣末ゆかさん
「保健師が輝ける環境を創っていきたい」
石川貴美子さん
「『みんなちがって、みんないい』ネットワーキングのすすめ!」
前田敦子さん
「人との出会いは、かけがえのない財産」
本干尾八州子さん
「しくじりがあるから、いまがある」
瀧口美津子さん
「人としての在り方が定まれば、保健師像が見えてくる」
土屋厚子さん
「聴くこと、つなげること、小さなことを積み重ねる」
梶山直美さん
「住民とともに地域の課題を解決する保健師活動の醍醐味」
田川由美子さん
「仕事に丁寧に向き合えば、自分自身を育てることになる」
熊谷多美子さん
「住民のニーズ把握から政策形成までできる保健師の強み」
鎌田久美子さん
「誇りと使命感を持ち、臆せず前に進んでほしい」
山本昌江さん
「憲法25条を礎として」

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