月刊地域保健

トップページへ

年間購読

バックナンバー

買い物かご

編集部へコンタクト

月刊地域保健 --保健師など地域で活動されている方に一番読まれている雑誌です。-- 健康・防災冊子の支持率NO.1!東京法規出版
保健師のビタミン
こちら地域保健編集部です
西内義雄が行く
地域保健丸ごとリンク
おすすめコーナー

身体活動量計 アクティマーカー
特定保健指導を考えるSNS
血管年齢と肥満度をチェック!「メタボリ先生」
ここちよくて、かしこい暮らし。 ca.ci.co かしこ
2008年8月号の紹介
>>ひとつ前の画面に戻る 連載などシリーズの一覧

特集
月刊地域保健 2008年8月号
自然災害時の保健師活動
頻発する大地震、大型化する台風、さらには豪雨や突風の被害拡大など、かつてないほどに自然災害が猛威を振るっている。自然災害を人災にしないためにも発災後の住民の健康支援は非常に重要な意味を持つ。阪神淡路大震災以来、数々の地震・水害の現場をへて、災害時の保健師活動はノウハウを蓄積してきた。今後も大規模災害の多発が予想される中で、災害時の保健師活動のポイントと課題をまとめた。
《概論》
奥田博子(国立保健医療科学院 公衆衛生看護部)
災害時要援護者への対応1 【難病患者】
〜フェイズ0における難病患者への対応〜
榎田 健(新潟県魚沼地域振興局健康福祉部)
災害時要援護者への対応2 【高齢者・障害者】
〜福祉避難所・地域包括支援センターでの対応を中心として〜
藤巻真理子(柏崎市元気支援課介護予防係)
井倉久美子(柏崎市元気支援課地域保健係)
災害時要援護者への対応3 【乳幼児】
砂塚一美(新潟県柏崎市保健福祉部子ども課)
阪神・淡路大震災の経験から
野々村久実枝(神戸市保健福祉局健康部地域保健課)
新潟県中越地震の経験から
宇田優子(新潟県村上地域振興局健康福祉部地域保健課)
刈羽村の対応
〜小規模市町村の対応をみる〜
内藤康子(新潟県刈羽郡刈羽村住民福祉課)



FACE 2008

春山早苗さん
自治医科大学看護学部教授
提言

保健医療福祉の一体的活動をめざしてC
〜合併後3年以上経過した2市の事例より〜
桝本妙子(明治国際医療大学)ほか
保健指導のTOOL

ニチレイ「気づき食」
メリハリの効いた"味気ある"健康食
シリーズ 地域のたばこ対策を追う

名古屋医療センターのカウンセリングを用いた禁煙指導
〜病院と保健所、薬局との連携を目指して〜
ひよこ保健師 season

西林美沙代さん、荒木みどりさん、河村美穂さん
(熊本県荒尾市市民福祉部健康生活課)
「保健師」の仕事にかけるそれぞれの思い、それぞれの夢
〜熊本県荒尾市に同時採用の国立大卒3人組〜
文・写真 西内義雄(フリーライター)
いまどき子育てアドバイス

場面緘黙(選択性緘黙)について
中川信子(言語聴覚士)
行政のうごき

第2回「生後4か月までの全戸訪問事業・育児支援家庭訪問事業に係るガイドライン」策定に関する有識者・実務者会議開催
情報BOX

本のレストラン
月間レーダー
information




ちょっと読む 単品購入 月刊地域保健を年間購読する




このサイトについて

年間購読の変更・中止届け

雑誌概要

広告掲載

通信販売法に基づく表記


Copyright(C) 2006東京法規出版 All rights Reserved