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月刊地域保健 --保健師など地域で活動されている方に一番読まれている雑誌です。-- 健康・防災冊子の支持率NO.1!東京法規出版
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2007年6月号の紹介
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特集
月刊地域保健 2007年6月号
標準的な健診・保健指導プログラムをどう生かす?
「標準的な健診・保健指導プログラム」が確定。プログラムは文字通り、“標準”なので、来年度のスタートに向け、それぞれの自治体の実情に合った活用法を模索していくことになります。
特集では、厚生労働省の担当官に、膨大な量の[確定版]から保健師にとって必要なポイントをまとめていただいています。

【資料ダウンロード 6月号特集の参考にご覧ください】
「標準的な健診・保健指導プログラム(確定版)」(PDFファイル)
※資料をご覧いただくには「Acrobat Reader」(無料)が必要です。インストールしてからご覧ください。
標準的な健診・保健指導プログラム(確定版)について
山本英紀
(厚生労働省健康局総務課生活習慣病対策室)
保健指導に期待すること
剱持祐子
(厚生労働省健康局総務課保健指導室保健指導専門官)
「健康づくりの自立支援」の視点を大切に
岩室紳也
(社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター長)
大切なのはエビデンスの蓄積
荒木田美香子
(大阪大学医学系研究科保健学専攻)ほか



FACE 2007

曽根智史さん
国立保健医療科学院公衆衛生政策部長
地域発! 行動変容

高山市編
飛騨の小京都にいきづく酒文化・漬物文化
西内義雄(フリーライター)
FOCUS

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高齢者率47.5%の被災地 石川県輪島市門前町
揺れ動く在宅福祉の村に保健師活動の可能性を探る
ひよこ保健師

宮崎雅世さん(藤枝市健康福祉部健康推進課)
いまどき子育てアドバイス

「支援」の中身 寄り添いつつ待ち かつ 介入する
中川信子(言語聴覚士)
行政のうごき

第5回がん対策推進協議会の報告書
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