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月刊地域保健 --保健師など地域で活動されている方に一番読まれている雑誌です。-- 健康・防災冊子の支持率NO.1!東京法規出版
保健師のビタミン
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おすすめコーナー

身体活動量計 アクティマーカー
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ここちよくて、かしこい暮らし。 ca.ci.co かしこ
2005年7月号の紹介
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特集
月刊地域保健 2005年7月号
災害時の健康ニーズを考える
災害時に優先すべき保健活動とは何か?応援に出向いたときの支援のポイントは?概論、事例、そして阪神淡路大震災支援経験者の座談会の3部で構成。
概論 災害時に保健師力を発揮するために
井伊久美子=兵庫県立大学看護学部教授
事例 災害時保健活動マニュアルの作成と今後の展開
増田志津恵=愛知県健康福祉部医療福祉計画課主幹
座談会
これまでの活動経験を振り返って
【司会】
井伊久美子
【出席者】
八田順子=兵庫県洲本健康福祉事務所保健指導課保健師長
平田きよえ=兵庫県龍野健康福祉事務所主幹兼保健指導課長
安田知津子=神戸市北区保健福祉部健康福祉課主幹


インタビュー

久常節子氏=社団法人日本看護協会会長
 「医療の危機を救うのは予防活動。保健師の質と数の向上がポイント。」
活動報告・研究報告・調査報告

【活動報告】地域の力を生かした災害対策
トライアスロン大会と台風を利用して
高江洲 均=沖縄県宮古保健所長
行政のうごき

全国介護保険担当課長会議開催
新予防給付ケアマネジメントモデル事業がスタート
保健師魂

小林正子氏(世田谷区世田谷保健所健康推進課専門保健担当係長)前編
「ありのままの気持をていねいに拾いながら」
統計のテクニック

調査票を作ってみよう
豊川智之=東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学教室
あなたのまちのヘルスプロモーション

東京都港区「既存の調査を生かした中間評価を」
コメンテーター 岩室紳也(社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター長)
生き方をサポートする健康相談き

健康相談の終わり方とフォローアップ
村田陽子
地域保健における筋力トレーニング教室事業の展開

筋力トレーニング教室の効果を高める講義内容 その1
いまどき子育てアドバイス

早期発見・適時介入・長期支援におけるSTの役割を考えるC
中川信子(言語聴覚士)
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